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ロスト・ホライズン別館ではWiFiも無料で利用できてネット・サーフィンも快適に出来ました。
FXの相場を見たり、帰りのセブパシの予約をしたり検索したりしながら夜は更けて就寝

翌日はランドリーを探して洗濯物を出すとか小用も有り
早めに出さないと帰るまでに洗濯物が戻ってこない可能性もあるので!!

翌朝、マノック(鶏)の鳴き声と豚の悲鳴の様なキーキー言う鳴き声で快適に目が覚める??
まあ、早朝からマノックや豚が五月蝿かったので寝不足ですが、快適にと書いておきましょう・・(笑)
別館の裏側が農家で鶏と豚が・・たまに香ばしい匂いも・・・(^-^;

別館で食事を頼むとバイトのアンちゃんが料理したり本館から運んできたりして 時間が掛かる上に不味いので本館へ朝食を摂りに向かうことに

写真は朝食ですが野菜ないし~、フィリピンでは朝食は何処でも似たようなものですね

朝食

朝食も終わりホテル本館のスタッフにランドリーは近くに有るかと聞くと
「ビーチの外れと言うよりもメイン・ロードからビーチへ入って来る道の所にある」と
言う事で早速別館へ戻り、溜まった洗濯物を袋に入れてランドリーへ向かう
ランドリーと言っても受付の窓口だけでバイトのネーちゃんが一人
このネーちゃんが用事が有ると担当不在で閉めて行くらしい!!(一日に数回いなくなる)
客は当然、ネーちゃんが居ないと引き返して戻った頃合いを見計らって行くしか無い!!!
一軒しかないので仕方なくアテにならないランドリー頼むしか無い

ガイドの娘さんも一緒に来たので(ジュディーと言う)、引取りはジュディーに頼もう
洗濯物も出し終わって再び、本館へ戻り、今度はビーチ探検をしようとジュディー達に話してピーチへ行く

アローナ・ビーチも南端は岩場となっていて、岩場には色々な水生生物が居そうである
写真はアローナ・ビーチの南端の岩場

アローナビーチの南端の岩場

下の写真は南端からアローナ・ビーチを見渡した風景です。

アローナビーチの南端からビーチの全体を見る

アローナビーチの岩場で 元気なベビーニモ(クマノミ)を発見
撮影後は お決まりの海へ放流して上げました。

画像をクリックするとYouTubeで泳いでいる動画が見られます。

パングラオ島のアローナビーチの岩場で 元気なベビーニモを発見

その他にも、ヤドカリ、名前の判らない小魚、藻エビ等が沢山居ました。

そんな遊びをジュディーちゃんとしている内に小腹が減ってオヤツの時間に
ここは定番のハロハロしか無いでしょう・・(笑)
結構、値段が張るのでフィリピンで安月給の人は食べるのは大変なようです。

ロストホライズンのハロハロ

下の写真はアローナビーチのメインストリートと言っても100メートル位ですが
写真の様にビーチ沿いの建物とビーチの間の狭い通りで車がすれ違うのも大変です。

トライシクルが写っていますが地域で独特のスタイルをしています。
セブも同じ形のトライシクルを使用しています

アローナビーチのメインストリートとトライシクル

参考までに別の地域の写真をアップします
下左がダバオ市内のペディキャブと荷物用のトライシクルで右側はミンダナオ山岳地帯でトライシクル代わりに使われているモーターバイクです。
山地では上り下りの勾配が大きくて砂利道が雨水で掘れている為にトライのサイドカーが邪魔者になり使えないためです。
登りではサイドカーが重くサイドカー側にバイクが曲がってしまい
下りではサイドカーが前に行きたがる為に大変に危険です。
下りで強くブレーキを掛けるとトライシクルは簡単にスピンして道から飛び出てしまいます。
そう云う訳で山岳地帯のアップダウンの大きい所や悪路ではトライシクルが使えません

ダバオのペディキャブと荷物用のトライシクル ミンダナオ山岳地帯のトライシクル替りのバイク

山岳地帯のモーターバイク、モートロと読んでいます。
なんと両側に3人×2 プラス 運転手の後ろに1名から2名、運ちゃんを含めて8人から9人乗ります。
スタートとストップの時は全員が足で助走してムカデ競争の様に動き始めたり
止まったりしています。
見ている方は滑稽ですが山の中で車が通れない道は沢山あり、かなり山奥まで人が住んでいますので山奥で農業などをしている人たちの貴重な交通手段です。

話が逸れてしまいましたが岩場で遊んだ後はビーチの方へ戻って来て海に入ったり
ロストホライズンのオープンカフェへ戻って沖合のバンカーボートを見たりして
ダイバーの方も多く、一日に何回もダイビング・スポットへ客をバンカボートで運んだり
ビーチに近い所ではダイビング教室を やっていたり

アローナビーチの沖合に浮かんでいるバンカーボート

上の写真はアローナビーチの沖を撮影

翌日も 似たような事の繰り返し、何にもせずに?? ビーチサイドでノンビリと
パングラオ島の記事も繰り返しになるので、以後は省いてセブ経由でアンヘレスへ戻る記事に

 

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