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白砂のビーチを焼いていた太陽も傾いてきて雲が出てきた
体を冷やす為に海へ入っては日陰で一杯やりながらノンビリしていたが、ボツボツ行動開始しても大丈夫そうである

夕暮れのアローナ・ビーチ

日中は五月蝿い客引きがたむろしていた、しかし他の観光地と違うのは一回、要らないと意思表示をすると、その客引きは、それ以上はシツコク来ない事で有る。
マニラを始めスービック等では「要らん、不要だ、来るな」と言っても何回も同じ客引きがシツコク寄ってくる

その為にマニラなどでは必要以上に「強面」を演じてみたり、観光客や日本人と見えないように常に服装などに気を使っている
エルミタ、マビニ、マラテ辺りを歩いた方で無いと理解し難いかもしれない

此処の物売りはシツコクなくて静かに時の流れるのを楽しみながらビーチの木陰でリゾート気分を楽しめる

夜も静かでと言いたい所だが、ビデオケやビーチのオープン・レストランやディスコも有ったか(此方ではディスコです。)

夕食を何処で食べようかとアローナビーチ沿いの繁華街(繁華街と言っても、色々な店を取り混ぜて20軒ほどですが)
それでもパングラオの田舎では繁華街なのでしょう
そのビーチ沿いの店が集まった所を歩いて見て回る30分も掛からないで全て回れる程度です。

取り敢えず新鮮な魚介類を好きな方法で料理してくれるオープン・バーベーキューレストランで食べることに決定

ビーチ沿いのオープン・レストラン

下の写真は店頭に並べてあった海老を塩を少し降るだけで、そのまま焼いてくれとオーダーした物です、一匹 100ペソ、フォークと比べると結構デカイです。
しかし日本の車海老の様な濃厚な味はなくてブラックタイガーよりはマシかと言う感じです。

アローナビーチのオープン・レストランで

下の料理が自分の夕食です、サービス・スープとチャーハンに見えるのはフライド・ライス(ガーリック味)になります。

アローナビーチのオープン・バーベキュー・レストランで夕食

野菜を結構食べる方なのでフィリピンへ行くと野菜を使った料理の少なさを実感します。
ルソン島中央の山岳地帯や北部ルソンを除いて野菜を多く食べません
食事も終わってビデオケと思ったのですがガイドの娘さんが来ているので一旦ホテルへ
ホテルへ戻ると高校生の娘さんがホテルのプールで泳ぎたいと言うので中庭のプールへ
フィリピンの一般家庭では海や川で泳ぐ機会はありますがプールなどは少なく泳ぐ機会が無いためでしょう

若い彼女の水着姿を肴にプールサイドで再び、一杯・・・(笑)

 

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