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ボホール島 パングラオ アローナビーチ ロスト・ホライズン タグビララン

フェリー、スーパーキャットはボホール島のタグビラランの港へ着いた。

写真はタグビララン港のフェリー待合室から帰りに撮影したもの

タグビララン港には話で聞いていた通り旅行会社のエージェントが客引きをしていた。
早速、客引きをしている一人の小太りの若いピーノと話をして聞いて見ると
パングラオ島、チョコレートヒルズ観光、リバー下りと何でもやると言う
アローナ・ビーチまで幾らかと言うと600ペソだと

これは島の人間でも同じと聞いていた料金なのでオーケーしてロストホライズンへ行ってくれと頼んだ
どうやら悪名高い、ボッタクリの外国人観光客料金が、此処では無いらしい

車はヒュンダイのワンボックスだが外観は新しいが中は内張りが落ち掛かっていたり ドアの取手やら窓の金具などが取れ掛かっていたり外れ掛かっていたり中はボロボロだった
運ちゃんは先程の小デブの若いピーノであるヒュンダイは直ぐ駄目になるなと運ちゃんも「トヨタがモスト・ストロング・アンド・ヘビーデューティだ」とヒュンダイは駄目だと

まあ運ちゃんと、そんな話をしながら一路、アローナビーチへと思っていたら
セブまで迎えに来てくれて同行してくれたガイド役のピーナが娘もアローナビーチへ連れて行ってやりたいと言う
高校生の娘がいると言っていたので、オジサンは「おっ高校生とビーチで遊べる」とスケベ心で二つ返事で、「オォッ・シゲ」(Yesの意味)と・・(笑)
と、言う事でワンボックスタクシーはパングラオ島とは反対のタグビラランの街中へ
途中で携帯で連絡しながら待ち合わせの場所で娘さんを拾って、いよいよパングラオ島のアローナビーチへ向かう

タグビラランはと言うとマニラに近いブラカンのマリラオやマロロス位の感じの街である
タグビラランの街中は結構、車両が多く混んでいるが、パングラオ島へ行く橋を渡ると一気に交通量が少なくなる
ヤシやトウモロコシの畑が続く中を空いている道を車は快調に進み目的のアローナビーチへ到着、料金は、かなり遠回りしたにも関わらず600ペソで有った。

写真はロストホライズン ビーチ ダイブの写真
LostHorizonBeac and Dive Resort

下の写真はビーチではなくてホテルのカフェのテーブルです。
如何にホテルがビーチに近いか判ります。

ホテルはビーチに近く最高なのですが、ここで問題が発生!!
なんと予約していたのですが満室なので部屋がロスト・ホライズン・アネックスになっている
アネックスとは別館と言う意味でビーチから5分程度歩いた内陸側となる
皆さんも予約時に注意して下さい

まあ5分程度だから良いですが残念!!

 

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